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・2026年5月 ・全く学んだことのないジャンルの分野で、三日間すべての内容が刺さりまくりでほんとの自分を見出せたことや、これからの行動がめいかくになったので参加できてよかったです。 ・自分の過去に囚われた固定観念。人の優しさやあたたかさ。 ・過去の自分を否定しなくて良いんだということに気づいた。過去の自分からこれからどうあるべきかに気づいた。 ・周囲に丸をつけるには自分自身にも丸を出さないと本当の幸せにはなれない。 ・自分が作ってきた壁の撤廃。 ・受講したからこそ得た気づきは、わたしは元々こういう道を歩みたかったということ。冒険家で、ルンルン楽しみながら、自分と周りを勝たせて笑い合っていく人生を望んでたことを。そして、仲間というリソースを閉ざしたのは自分だったと。 ・笑顔、愛、幸せ。 ・固定観念を自分の好きな事、やりたい事に変えれた事。 ・決めたら方法が出てくる。 ・今までの思考や行動のパターンに気づいたからこそ、これからの私に必要なのが全力で今に向き合うこと、コレもずっと理解できなかったことなので、凄くスッキリしました。 ・今までモヤがかかっていた人生の問題に向き合い、手放すことが出来て、新しい人生に向き合うことが出来ました。あと大好きな人に沢山出会えました。 ・自分の大切にしていた生き方に気づけたことが最大の気づきです。 ・在り方を重要視する意味がわからなかったがそれを理解できたことは大きな一歩だった。 ・①ビジョンや目的の重要性とそれを分かち合う喜び。②約束を守ることの重要性。 ・自分の正直な気持ちに気付くことができた。自分自身が秘めている可能性に気付くことができた。 ・他者承認に依存していて、自己承認できていなかった。beが無くてただdoで生きていた。 ・自己承認の低さ。自分を褒めること、認めることの大切さ。 ・自分の大切にしていた事を振り返れた。 ・このまま行かなかった場合、蓋をして人生を終えていた。だからこそ、自分の在り方を知れた。自分が家族への優先度を下げていた事実、思考で片付けていた事実。手段を一つに誘導していた事実を見つめ直すコトができた。 ・自分の影に気づけたこと。 ・見たくなかった自分の家族への対応を見つめ直せたことや、自分の感情や感性をもっと出していきたい、自分が一番自分のそういう部分を認めてあげたいと思ってることに気づけた。 ・無条件で自分を愛していいこと。 ・無意識に行なっている行動パターン。自己承認を行なっていない事。夫を信頼していなかった事。 ・自分が意図し、周りの為に動いたことは自分の自信につながり、自分の在り方を表現できることに気づいた。 ・頑張ってる自分を労って、抱きしめてあげられる人生を生きたいという自分の本音に耳を傾けられたから。 ・他人軸の生き方をしていた。分厚い固定観念に縛られてる生き方をしていた。 ・今までの人生での自分の在り方。 ・自分は元々愛のある人間なんだって気付けた。人に関心興味ないと思っていたけれどそれは自分が自分を愛せていないから気づけなかったし心の中にある愛を相手に渡せていなかったんだなって気づいた。 ・閉じていた心の引っかかりか分かった。 ・これまでの価値観が自分のどの体験から得てるのかを明確に言語化できた。無自覚なところにも気づけたので、自分の固定観念を次回のリソースで溶かして、新たなレベルに行きたいなと思っております。 ・自分のありのままでいいこと。それが誰かに影響を与え、その人がありのままになるという世界を作りたいことに気づいた。 ・自分に丸をつけないと自信を持って相手に丸をすることができない。 ・自分の心を感じることができた。自分を大事にしたい。 ・立ち止まって深掘りをしてくれたこと。 ・自分のいいわけに気づいた。 ・自分の本質が見えた気がする。心が震える体験ができた。 ・今に集中出来ていない。 ・自分の正直さを大切にしながら、めんどくさがらずに、本音で思ったことを伝えていくことの大切さ、そこから広がる自分、他人との繋がりの質が変わっていくこと。
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